2006年夏結成、バンド形態で活動。
2008年1月3日に初となる4曲入りミニアルバムを全国発売。
2008年7月より、岡田 規絵(Vo/作詞/作曲)とイマムラ ショウ(B/作曲)の二人のユニットとなり、新たにスタート。
土臭さを感じさせる雄大な景色と、まとわりつくような湿度を感じる密室感が同居するような、その音楽性はジャンルレスに広がり、tony chantyらしいポップスさ加減を聞かせてくれる。風景を切り取ったようなサウンドは、斬新でありながら、普遍的な情緒が常に存在し、昏々と感情に訴えかける。
tony chantyとは英語で「イキな囃子歌」という造語。
ライブではサポートをむかえ、その時々で形を変えクラブ・カフェ・ライブハウス・ストリートなどで活動中。


